横濱戦術四天王(仮)~マリノスの戦術を読み解く〜

横浜が誇る戦術四天王による、横浜F・マリノスについてのつぶやきをまとめます。 ちなみに、あと2人がみつかりません。

【面白いくらいに準備したプランがハマって序盤からゲーム掌握。ほとんどが練習から準備された「デザインされた再現性ある攻撃」からのゴールであり、バリエーション豊富で、複数の選手が連動性を持って関与している。たんなる「ケチャップドバドバ」ではない、大きな手応え。 by 蒼井真理】 about [2018-J1-16] 横浜 8 v 2 仙台

蒼井真理 蒼井真理 試合前〜試合中の実況&コメント 試合全体について 試合前〜試合中の実況&コメント W杯中断終了おめでとうフランス! イエニスタもトーレス師匠もジーコもやってくるJ1リーグ再開だよ♡ 再開初戦がなんで平日アウェイ仙台かとボヤきながら…

【内容は非常にアレでしたが、1ヶ月振りの蒸し暑い公式戦でとりまダービーに勝利したので…勝てば良かろう!今のマリノスに「山中亮輔とウーゴのライン」変化打開とクロス、決めきる力、この2人は絶対的に替えの効かない存在だという事。どちらかを欠けばマリノスは点が取れない。 by 蒼井真理】 about [2018-天皇杯-3回戦] 横浜 2 v 1 FC

蒼井真理 蒼井真理 試合前〜試合中の実況&コメント 試合全体について 試合前〜試合中の実況&コメント およそ1ヶ月振りのトップ公式戦。天皇杯3回戦は6年振りの横浜ダービー。11年振りに三ツ沢で行われる横浜FC戦。キックオフ2時間前に三ツ沢に到着 およそ1…

【もう天野純のプレイに「この部分が足りないなあ」と課題を指摘することもないだろう。もう彼は彼1人の成長を生暖かく見守り楽しめた時期を卒業したのだ。これからはチームの結果。マリノスを勝たせる選手になることでしか、天野純の成長を評することはできない。今はまだ全然足りない by 蒼井真理】 about 天野純の現在地 (2018年前半)

蒼井真理 天野純が磨き上げた「左足1本」へのこだわり。マリノスで目指す「俊さん」の継承https://t.co/hX9gvoiBzR(取材・文:舩木渉 @watarufunaki ) #fmarinos #jleague— フットボールチャンネル⚽️ (@foot_ch) 2018年5月15日 「俊さんは左足1本で勝負を…

【本格的な指導と修正はW杯中断期間であり、ボスの手腕が問われるのは中断明けのリーグ再開から――別に擁護する訳でも、そこからの好成績を保証する訳でもない。ただ「今は評価を下すべき段階ではない」と言っている。アンジェが凡将か愚将か、それとも智将か名将か。まだ分からない。この15連戦終盤、名鯱戦や吹田戦の選手起用法――特に大津祐樹の扱いだけを見ても「目先の勝点、今計算できる組合せ」よりも明らかに「様々なポジションでの起用、選手同士の組合せ」を試しつつ「中断期間に誰に何を仕込むべきか」その素材を集めている。明々白

蒼井真理 蒼井真理 試合前〜試合中の実況&コメント 試合全体について 試合翌日のふり返り 試合前〜試合中の実況&コメント 15連戦の13戦目はリーグ14節ホーム吹田戦。15位マリノスと16位の吹田は共に勝点13。首位の広島と21差。オリジナル10仁義無き「俺の…

【選手たちは短い修正時間で、ホントよく理解し前半正しくゲームとリスクをコントロールした。後半も、動き落ち押し込まれ始めた時間帯もフルチン相手にチャンス作ってたし、なんとか修正しようとはしてた。タコ殴りにはされてなかった。分かる、分かるよボス!完全妄想世界だけど俺には分かるよ! by 蒼井真理】 about [2018-J1-13] 横浜 1 v 1 名古屋

蒼井真理 深夜のバスから「結果論」で振り返るアウェイ名鯱戦1ー1(トータル決定機9:3) 深夜のバスから「結果論」で振り返るアウェイ名鯱戦1ー1(トータル決定機9:3) pic.twitter.com/Nzv9Z9y65w— 蒼井真理 (@aoi_mari) May 5, 2018pic.twitter.com 「結果だ…

【もう一度「新しいスタイルへの挑戦」の意味を中身を、問い直して欲しい。ホント今は形骸化も甚だしい。今のマリノスの問題は、扇原が間違っているのは「ミスは起こり得る」ことを前提とした思考とボールとは直接関与しない振る舞いだ。 by 蒼井真理】 about 「スタイル本来の方向性や原則」と現状 ([2018-J1-12] 横浜 1 v 3 磐田 を受けて)

蒼井真理 ホーム磐田戦は酷い試合だった。あまり個人批判はしたくないが、あの軽い対人守備だけは看過できない。マークに付いてたのに簡単に振り切られた。責任持って、ファウルしてでも止めるべきだった鈴木秀人(磐田ヘッドコーチ) ホーム磐田戦は酷い試…

【勝って反省できるのが一番! (ユンユンは)今のマリノスの方向性の中では絶対正義でもある。本当に「ポジショニングと賢さだけで」相手DFを動かしたり背後を取ったり、チャンスを作り出す。 by 蒼井真理】 about [2018-J1-11] 横浜 3 v 0 鹿島

蒼井真理 蒼井真理 試合前〜試合中の実況&コメント 試合全体について 試合前〜試合中の実況&コメント 15連戦の9戦目はリーグ5連戦の3戦目、ホーム鹿島戦。14位の鹿島と15位マリノス、26年目のオリジナル10最後の生き残り「俺の屍を越えていけ」対決は前半…

【チームが欲しかったポジショナルプレーの成功体験としても大きなものであるような気がしてならない。あまじゅん素晴らしかった。 by いた】 about [2018-J1-11] 横浜 3 v 0 鹿島

いた いた 本質/球際で戦う、水際で身体を張る、集中力を高く保つ クオリティ/天野純が示したクオリティ コンセプト/成功体験となるゴールへの道筋 1. 高い位置での強度の高いプレッシング 2. 幅を保ち、開いたギャップを突く。 鹿島戦。 支配率 49% - 51% …

【バカには処理できなかった「中央」というカオスな世界を縦に3つに割って「お前はこのレーンに移動しろ」「WGとIHは同じレーンに立つな」と説明できる。ポジショナルプレイという「明瞭に言語化、イメージ化した」概念や5レーン理論という説明法は生まれた by 蒼井真理】 about 「ポジショナルプレー」「5レーン理論」「ハーフスペース」はバカにはできない?

蒼井真理 ――早朝のとりとめなき備忘録。いろいろ連投したいテーマは蓄積してるけど、なかなかまとまったものにならない(飽きっぽい)ので例によって下書きなしの着地点なしだ! ・今季マリノスが取り組んでるボスのスタイルや「ポジショナルプレイ」の概念…

【指す方向は決まってる。明確な航海図を示すボスもいる。ならやんなきゃ。今更「樋口ペナ角崩しの劣化コピー」と「なんちゃってポジショナルプレイ」のマイナス部分だけ表にだすような試合しちゃってどうすんのと by 蒼井真理】 about [2018-J1-8] 横浜 1 v 2 神戸

蒼井真理 蒼井真理 試合前〜試合中の実況&コメント 試合全体について 試合前〜試合中の実況&コメント 15連戦の5戦目はリーグ8節、ホーム神戸戦。暫定10位の神戸と15位マリノスは共に勝点8。強風吹き止んだ日曜の日産スタジアムにキックオフ1時間25分前到着…

【完全なる戦略的敗北であり、先駆者の質をまざまざと思い知らされた形。チャレンジングな選択をすることは凄くよいこと。ただ、ミスしていいわけではないし、質はあげていかなきゃいけない。最後に問われるのはクオリティ。もっともっと、うまくなれ。 by いた】 about [2018-J1-6] 横浜 1 v 1 川崎

いた いた 前半/アンジェ・ヨコハマ完全攻略、パーフェクトな鬼木プラン 後半/突き詰めるべき「クオリティ」 Extra/齋藤学選手の復帰について 最後に 絶対絶対絶対勝ちたかった試合だった。 が、勝てなかった川崎戦の備忘録。いい試合だったので感じたことを…

【番外編(河治良幸さんツイート):攻撃と同時に守備のリスクマネージメントができていてこそのポジショナルプレーなので、J1王者相手にいろいろ課題が見られた試合でした。現状マリノスは戦術面でオートマティズム寄りになりすぎて(いますが)、ブレずにひとつひとつ組み上げていく段階かなと思います。 by 河治良幸】 about [2018-J1-6] 横浜 1 v 1 川崎

※以下、スポーツジャーナリスト 河治良幸さんによる、「2018年J1第6節 横浜 1 v 1 川崎」についてのツイートを引用・ご紹介させていただきます。 ※引用元:Togetter (利用規約 - Togetter) twitter.com tgtr.ExtendWidget({id:'1216568',url:'https://togett…

【選手たちは勇猛果敢を貫いた、誇らしい。ユンユンと山中亮輔の打開、攻撃性が◎。大津とオリバーの2人は現状「出遅れ分を取り戻させるため評価ハードル下げて起用」期間。 by 蒼井真理】 about [2018-J1-6] 横浜 1 v 1 川崎

蒼井真理 蒼井真理 試合前〜試合中の実況&コメント 試合全体について 試合前〜試合中の実況&コメント 2連勝で迎えるリーグ6節ホーム川崎戦。今季初の日産スタジアム開催。昨季王者3位川崎と13位マリノスの勝点差は3。このスタイルへの確信と勢いを得るため…

【「適正な距離感のもとに▽を作りましょう」「常に “両斜め前に” パスコースを作るように」「ライン間や相手の隙間で」――といった前提を満たした上での修正や自主性でなければならない。あくまでベースに組織のプレイ原則がなくてはならないし、それを組織的な意味で理解しなくてはならない。 by 蒼井真理】 about [2018-ル杯-GL3] 横浜 1 v 0 新潟

蒼井真理 蒼井真理 試合前〜試合中の実況&コメント 試合全体について 試合前〜試合中の実況&コメント ル杯GL3節アウェイ新潟戦。新宿高速バスターミナルから6時間。たったの6時間 ル杯GL3節アウェイ新潟戦。新宿高速バスターミナルから6時間。たったの6時…

【清水戦の大きな反省点はインサイド及びアンカーのポジショニングバランスの悪さ。ボールに寄るんじゃなくて、ボールが君の元に来る。それが正しいポジショニング。ポジショナルプレー。 by いた】 about [2018-J1-5] 横浜 1 v 0 清水

いた 前半3-0、ポゼッション率82%…本家ぱねぇな… ※マンチェスターシティ (プレミアリーグ32節 vsエヴァートン戦) インサイドの飛び出し、かぁ…ただ、大外のレーンじゃない、そこだよ大津くん。 (僕は、土曜日の大津くんの外への飛び出しはやりすぎだと思っ…

【改めて中澤佑二の今季と新たなスタイルに取り組む覚悟が読み取れる良記事。中澤佑二は一切妥協しない。やっぱこのお方は鬼ですよ鬼 by 蒼井真理】 about 「中澤佑二は速度勝負になぜ勝てるか。ハイライン守備で光る「コンマ何秒」。」

蒼井真理 Number編集部@numberweb 中澤佑二は速度勝負になぜ勝てるか。ハイライン守備で光る「コンマ何秒」。 #Jリーグ #jleague #fmarinos #中澤佑二 http://number.bunshun.jp/articles/-/830342 number.bunshun.jp 「そこは0コンマ何秒の世界だと思う。ボ…

【(エリクの3シーズンを)正しく評価し伝えてくれるメディアがある事を本当に嬉しく思う。ハイプレスとかビルド&ポゼッションとか偽SBとか5レーンとか表面的な戦術の部分でなく、最も根本的かつ病巣的にマリノスの「出来てなかった」部分が、変わろうとしてる by 蒼井真理】 about 河治良幸「Jリーグが衝撃…横浜FM「ポステコ革命」の真実」

蒼井真理 河治良幸 @y_kawaji マリノスの基本的な戦術理念を少し大きめにまとめました。まずは前編です。 Jリーグが衝撃…横浜FM「ポステコ革命」の真実【前編】 (1/3) 〈dot.〉|AERA dot. (アエラドット) dot.asahi.com マリノスの基本的な戦術理念を少し大…

【計り知れない価値あるアンジェ横浜リーグ初勝利!チームレベルだけでなくクラブ全体で、マリノスちゃんと積み上げて構築できるクラブになってきてるよ!絶対に今日みたいな成功体験が「貫いた事が正しく報われた結果」が必要だから。ホント勝てて良かったああああああああ by 蒼井真理】 about [2018-J1-4] 横浜 1 v 0 浦和

蒼井真理 5連戦の5戦目は序盤の節目、リーグ4節アウェイ浦和戦。開幕3戦未勝利、13位の浦和と16位マリノス。勝って浮上の契機とするのは何れか、あるいは共に沈んだままか――浦和美園へユルユル移動中 5連戦の5戦目は序盤の節目、リーグ4節アウェイ浦和戦。開…

【鳥栖戦は相対的な部分を問われたように思う。各セクションが自主自立性を持つことが大事。いるべき場所に相手より早くポジションを取り、そのポジションを活かすためにテンポよく相手のアプローチより早くパスを動かす。優位を作るためのポジショナルプレー、自分達で手放さない。 by いた】 about [2018-J1-3] 横浜 1 v 2 鳥栖

いた 凄くよい学習機会だったので簡単に残しておきます。 鳥栖戦。 「非常に残念だった。特に前半のパフォーマンスが良くなかった。その点、鳥栖はしっかり我々の攻めを阻止することができて、いい試合ができたのではないでしょうか」アンジェ・ポステゴグル…

【鳥栖戦はできてなかったのは扇原だけじゃなく天野純や山中亮輔も「スタイルへの忠実さチャレンジング」の部分で低調だった。道は遠く険しいが、前を向こう挑戦者たちよ。 by 蒼井真理】 about [2018-J1-3] 横浜 1 v 2 鳥栖

蒼井真理 リーグ戦もホーム開幕! ――ってもル杯から中2日で再び三ツ沢では新鮮味ないけど中3日後また三ツ沢だょ! とにかく晴れて良かった 3節ホーム鳥栖戦、キックオフ35分前に三ツ沢到着 リーグ戦もホーム開幕! ――ってもル杯から中2日で再び三ツ沢では新…

【是非このまま、喜田パイセンには勇気と責任感あるチャレンジをシーズン通し継続して欲しい。このまま中軸としての存在感を高め、来季こそキャプテンマークを付けて欲しい。 by 蒼井真理】 about 喜田拓也 at 2018シーズン序盤 について

蒼井真理 フットボールチャンネル⚽️@foot_ch 横浜FMの喜田拓也、6年目の進化。アンカーで感じる「面白さ」、勇気と挑戦の体現者に https://t.co/ngF8VxPlUx (取材・文:舩木渉 @watarufunaki ) #fmarinos #jleague 横浜FMの喜田拓也、6年目の進化。アンカ…

【勢いでばーっと気になったことを書きたくなるぐらい面白い、考えたいサッカー。こんなにプレーの内容でワクワクドキドキしたのは久々かもしれない。 by いた】 about [2018-J1-1] 横浜 1 v 1 C大阪

いた 開幕戦、1-1。 色んなものが見えた試合。手応えはもちろん、目を見張るような成長や、大きな宿題も、変わらない課題も、相手が見せた「対策」も… こういうものを見いだしつつ、結果を出せるのがベスト。今回は叶わなかったにせよ。 手応え 意図したこと…

【マリノスの決定機もC大阪の決定機も全てマリノスが作り出した。この時期にここまでのクオリティを見られるとは思ってなかった by 蒼井真理】 about [2018-J1-1] 横浜 1 v 1 C大阪

蒼井真理 新たなボス、アンジェを迎え臨む 2018リーグ開幕のアウェイC大阪戦。近年まるで良い思い出ない長居に向けて新横浜からぷらっとこだまで緩やかに出発 新たなボス、アンジェを迎え臨む 2018リーグ開幕のアウェイC大阪戦。近年まるで良い思い出ない長…

【欧州では「あたり前」な監督を中心とした監督の要求に基づくセット招集、現場体制。マリノスでは95年のソラリ体制以来か。CFGとの提携で、現場の体制作りも変革・・・ by 蒼井真理】 about 2018シーズンのマリノスの現場体制

蒼井真理 2018シーズンのマリノスの現場体制をリーグ開幕3日前に確認&備忘録 2018シーズンのマリノスの現場体制をリーグ開幕3日前に確認&備忘録 pic.twitter.com/VeMxRZuLf6— 蒼井真理 (@aoi_mari) February 22, 2018pic.twitter.com 監督 アンジェ ポステ…

【下平匠の偽SB適性、戦術理解は桁外れにハイレベル。右SB金井貢史も偽SB適性は高い。アンカーは扇原一択と言っていいと思うのだが。 by 蒼井真理】 about [2018-練習試合] 横浜 4 v 3 F東京

蒼井真理 2014年9月、松本翔のCKから関東学院大3年FW富樫敬真のヘッドにより1ー0で勝利したトップ練習試合以来、3年半振りの小平瓦斯練習グラウンド。その敬真は後に瓦斯戦のゴールでプロ契約を勝ち取り、今季は瓦斯にローン移籍。不思議な縁 2014年9月、松本…

【3ー2ー2ー3に変形する仕組みは面白い。山中亮輔、松原健もそこから縦に持ち運んだりアングル付けたパスを縦に入れたり、WGに開いて外を回ったりとデザインされたプレイはあるし、彼らにその適性もある(だから昨季獲得した) by 蒼井真理】 about [2018-PSM] 横浜 0 v 0 F東京

蒼井真理 アンジェ横浜始動から1ヶ月、リーグ開幕8日前。初のJ1クラブとの対外試合プレシーズンマッチ瓦斯戦。キックオフ1時間40分前に味スタ到着 アンジェ横浜始動から1ヶ月、リーグ開幕8日前。初のJ1クラブとの対外試合プレシーズンマッチ瓦斯戦。キックオ…

★新春★【エリクは攻守のプレイモデル(原則)を選手たちに与え植え付けてきたが、それはベースとなる原則であり、そのベースの上に如何なるプレイを選択しゲームを作るかは選手個々の判断、責任において為される。「ルールを守っていれば叱られない」ピッチは小学校ではない。自分で考え、決断しなければ by 蒼井真理】 about エリク横浜3シーズンの総括(4)

蒼井真理 ★新春★エリク横浜3シーズンの総括シリーズ その(1) ... ★新春★【こうして振り返ると、1年目の後半から2年目、3年目と「両翼頼み、後半のオープン適性大」「先制できればやたら強い」傾向は、強調の一途だったと改めて実感。それ以外の積み上げに…

★新春★【目に見える形でチームの若返り、世代交代が進んだのはエリク3年目の2017シーズン。編成により成された部分が極めて大きい事は明らかだ。過渡期、変革期ってヤツですか。だから2018年、2019年は激動のシーズン間違いなし。 by 蒼井真理】 about エリク横浜3シーズンの総括(3)

蒼井真理 ★新春★エリク横浜3シーズンの総括シリーズ その(1) ... ★新春★【こうして振り返ると、1年目の後半から2年目、3年目と「両翼頼み、後半のオープン適性大」「先制できればやたら強い」傾向は、強調の一途だったと改めて実感。それ以外の積み上げに…

★新春★【チームは前向きにチャレンジする姿勢を取り戻し、ここからビルドアップはシーズン後半にかけ目覚まし進歩を示す。柏や鹿島を相手に、自信持って自陣深くから繋ぎ前に運べる程に。指数変化を見ると、やはり中盤期に大きく積み上がった。 by 蒼井真理】 about エリク横浜3シーズンの総括(2)

蒼井真理 ★新春★エリク横浜3シーズンの総括シリーズ その(1) ... ★新春★【こうして振り返ると、1年目の後半から2年目、3年目と「両翼頼み、後半のオープン適性大」「先制できればやたら強い」傾向は、強調の一途だったと改めて実感。それ以外の積み上げに…

【過渡期を迎えたチームが新たな時代を見据え、必要不可欠な要素を積み上げるための3年間だったとするならば、この悔しい試合も必要だったのかなと、今となっては思う。この先に結実の時が来ることを信じて。 by いた】 about [2017-天皇杯-決勝] 横浜 1 v 2 C大阪

いた どうして勝てなかったのか、どうしたら勝つことが出来たのか。 未だに心の整理はつかないし、その答えがわかったとしても結果が変わることはない事実は重い。 ただ、残しておきたい。この一戦も糧となるはずだから。 その中で、3つの感じたこと。 正し…